令和8年10月9日(金)、青森大学青森キャンパスにおいて、災害発生時の安全確保と防災意識の向上を目的とした避難訓練を実施しました。
当日は、学生225名、教職員52名の計277名が参加し、災害発生を想定した避難行動や人員確認を行いました。
避難完了後には、澁谷泰秀学長から総評があり、参加者は災害時における迅速かつ安全な避難行動の重要性について、改めて考える機会となりました。
本学では、今後も学生・教職員の安全を第一に、災害への備えと防災意識の向上に努めてまいります。
当日は、学生225名、教職員52名の計277名が参加し、災害発生を想定した避難行動や人員確認を行いました。
避難完了後には、澁谷泰秀学長から総評があり、参加者は災害時における迅速かつ安全な避難行動の重要性について、改めて考える機会となりました。