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ソフトウェア情報学部の学生がチュータで活躍

11月16日(土)に青森市の東奥日報新町ビルNew’sホールで開催された小学生向けのプログラミング体験イベントにソフトウェア情報学部の1年生から4年生までの学生42名がチュータとして参加、子供たちのプログラミング体験のサポートを行いました。
TEPIA(高度技術社会推進協会)によるプログラミング体験広場のイベントはTEPIAのアウトリサーチ事業として2018年度から全国の会場で開催されており、今年度は東北地方の各県を会場に実施されています。
青森では「プログラミング体験広場 in 青森」として11月16日(土)に開催され、小学生とその家族のべ645名が来場しました。
会場にはロボットやドローンなど様々なプログラミング教材が展示され、来場した小学生たちが実際に触れて、プログラムを作成して動かす体験に取り組みました。
それぞれのブースでは難易度に応じて体験メニューが用意され、子供たちの指導には青森大学をはじめ、コンピュータ・カレッジ、明の星短期大学からチュータとして採用された学生たちがあたり、子供たちのプログラミング体験をサポートしました。
体験広場に参加した子供たちはもちろん、チュータとして参加したソフトウェア情報学部の学生たちにとっても、大学で身に付けた知識や技術を社会活動で活せる良い機会となりました。
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