教員紹介 | 総合経営学部

学部長・学科長

教授 佐々木 豊志(総合経営学部長)

■研究領域
野外教育、冒険教育、環境教育、事業構想学

■担当科目
経営基礎演習、経営学演習、グローバリゼーション論Ⅰ~Ⅱ プロジェクト演習、保健体育科教育法Ⅳ、
地域貢献基礎演習

■著書・論文
・「環境社会の変化と自然学校の役割」(みくに出版)2016年12月
・「環境教育辞典」執筆担当項目(野外教育・冒険教育・Cゾーン)(教育出版)2013年2月
・「震災体験から立ち上がりESDを実践する自然学校」 (日本環境教育学会誌 環境教育 Vol.23-3)2016年3月

個人ウェブサイト:https://sasakitoyoshi.com/

教授 前田 済(経営学科長)

■研究領域
数学、微分幾何学、数学教育

■担当科目
経営基礎演習、専門演習、体育実習(水泳)、インターンシップ

■著書・論文
・「いかにして問題を解くか」(県高教研数学部会)1992年
・「数学Ⅰにおける直感的な思考力を育成する効果的な指導法」(県高教研数学部会)1994年
・「図形の重心を調べてコマをつくろう」(県高教研数学部会)2002年

教授 <五十音順>

教授 石川 祥三

■研究領域
戦略的イノベーションによる技術経営に関する研究

■担当科目
数的処理、情報活用論、コンピュータ概論

■著書・論文
・『サイバーコミュニティの現状と課題』OA学会誌 特集:ITと社会生活 2005年1月
・「サービスの本質とサービスサイエンスの可能性」OA学会誌 特集:情報資源とサービスサイエンス 2006年5月

researchmap:https://researchmap.jp/read0190770

教授 江川 静英

■研究領域
民族服飾の文化について

■担当科目
一般教養演習Ⅰ、Ⅱ、中国語、応用日本語

■著書・論文
・世界の民族衣装の事典 (共著)

教授 関 智子

■研究領域
日本の環境思想(環境史)/環境教育/自然体験

■担当科目
経営基礎演習(1年)、経営学演習(2年)、専門演習(3年)、環境経営論、ボランティア活動、
技能コア特講Ⅰ(環境共生論)、経営特別講義Ⅲ(ベンチャー経営実践論)、地域の自然、
ねぶた学(東京校)

■著書・論文
・「わが国における北米ウィルダネス研究の先覚者・東良三」青森大学付属総合研究所紀要、第22巻第2号、2021.
・「石田梅岩にみる江戸期の実践的環境思想 -庶民教育の視点から」、環境思想・教育研究会、『環境思想・教育研究』、第9号、pp.73-pp.77、2016.
・独立行政法人国立青少年教育振興機構(責任編集・関智子)『アメリカ合衆国における政府主導の職員研修システムに関する調査報告書-内務省・国立公園局を事例として-』、独立行政法人国立青少年教育振興機構青少年教育研究センター、2015.
・「蕃山・梅岩・昌益にみる日本型環境思想の原型 -環境教育の基盤としての可能性-」、日本環境教育学会、『環境教育研究』、Vol.23-2、pp.67-pp.78、2014.
・朝岡幸彦ら(分担執筆)、『環境教育辞典』、教育出版、2013.

researchmap:https://researchmap.jp/sktmk1126

教授 中田 吉光

■研究領域
男子新体操全般(競技力向上、徒手理論) 、スポーツ科学

■担当科目
スポーツ心理学、スポーツ教育、救急法、体育実技、人間関係論

■著書・論文
・『男子新体操』 -選手とコーチの独習マニュアル- (株)アイオーエム 2009.02.

researchmap:https://researchmap.jp/read0199021

教授 中村 和彦

■研究領域
ブランド・マネジメント、消費者問題、流通経営

■担当科目
マーケティング論、流通経営論、サービス産業論

■著書・論文
・「オートグラフの偽造製品と消費者対応」『消費者教育』(日本消費者教育学会)第25冊, 2005年9月
・「日産ブランド戦略に関する一考察」『経済論集』(秋田経済法科大学)第2号, 2007年3月
・「地域ブランドと伝統野菜」『国際観光論集』(ノースアジア大学)第3号,2009年12月
・「小売業の福袋と消費者購買行動」『研究紀要』(第34巻第2号、pp.47-68. 2011年
・「レコード・レーベルの変遷①~レーベルのブランド価値とM&Aとを中心として~」『研究紀要』第34巻第3号、pp.179-216.2012年
・「レコード・レーベルの変遷②」『研究紀要』第34巻第3号、pp.37-140.2012年
・「食品偽装に関する一考察」『研究紀要』第37巻第3号、pp.31-48.2015年
・「物流・マーケティング機能を支える情報システム」『研究紀要』第40巻第1号、pp.1-20.2017年

教授 沼田 郷

■研究領域
国際経済論、多国籍企業論

■担当科目
国際経済論、企業論、専門演習(3,4年)、経営学演習(2年)等

■著書・論文
・「台湾企業による受託製造の増大とその要因」矢部洋三編著『日本デジタルカメラ産業の生成と発展-グローバリゼーションの展開の中で』日本経済評論社、2015年
・「北東北地域における光学機器産業の発展と課題」青森大学学術研究会『研究紀要』第39巻 第1号、2016年
・「台湾デジタル・スチル・カメラ産業の発展と『日・台』企業連携」日本大学経済学部経済科学研究所『紀要』第50号、2020年3月

教授 平野 秀輔(東京キャンパス長)

 

■研究領域
財務会計、経営分析、租税法、コーポレートガバナンス、ファミリービジネス

■担当科目
経営学基礎演習(1年)、経営学演習(2年)、会計監査論

■著書・論文
(著書)
・「財務会計 第6版」2020年.白桃書房
・「財務管理の基礎知識 第3版」2017年.白桃書房
・「新しい加算税の実務 -税務調査と資料情報への対応-」(共著)2016年. ぎょうせい
・「非上場株式に関する相続税・贈与税の問題点-応能負担原則からの考察と分離型の導入-」2014年. 白桃書房(論文)
・「いわゆる「プロラタ計算」を定めた政令が、法の委任の範囲を逸脱した違法なもので、無効であるという判断」.「税務事例」2020年3月号Vol.52 No.3通巻606号
・「ドイツにおける事業承継税制 -立法趣旨及び概要と日本法との比較-」アコードタックスレビュー№.11・12 アコード租税総合研究所 2019年2月
・「事業の「開始」・「廃止」の解釈」 -事例から探る税務上の「事業」の判断- 「税理」2018年5月号 ぎょうせい
・「金融機関における個別貸倒引当金に関する考察-法人税法施行令第96条第1項第2号に関して-」租税訴訟学会 N0.10 「租税訴訟 租税公正基準4」2017年4月
・「被災資産に関する会計処理及び税務指導の標準化への提言 -災害損失引当金及び災害損失特別勘定について- 」2016年9月  日本公認会計士協会第37回研究大会
・「重加算税の新たな体系と賦課要件をめぐる問題~重加算税賦課をめぐる税務当局の動向及び最近の判例・採決」 「税理」2016年7月号 ぎょうせい
・「親子会社間取引における適正価額の判定-積水化学グループ間取引における寄附金の取り扱い-」租税訴訟学会 N0.9 「租税訴訟 租税公正基準3」2016年4月
・「日本におけるファミリービジネスの事業承継を阻害する要因とそれへの対応 -国際競争力の維持も踏まえて-」日本工業大学研究報告第44巻 第4号2015年1月
・「非上場株式に関する相続税・贈与税の問題点-応能負担原則からの考察と分離型の導入-」 中央大学 博士論文 2014年3月
・「イギリス・ドイツにおける非上場株式の相続税・贈与税の問題点-日本法との関連において-」 中央大学大学院戦略経営研究科研究年報2号2013年9月
・「租税特別措置法における非上場株式についての贈与税及び相続税の納税猶予特例に関する問題点について-「分離型」の経営の承継を認める必要性- 」中央大学大学院戦略経営研究科研究年報1号2012年9月

researchmap:https://researchmap.jp/shhirano

教授 森 宏之

■研究領域
(1)証券化及び金融制度に関する研究
(2)日本の不動産業に関する歴史分析
(3)社会人の高度職業教育に関する調査研究

■担当科目
金融論、企業財務論(1・Ⅱ)、経済学、ベンチャー経営論、専門演習(3年・4年)

■著書・論文
・『キャリアアップのための大学院進学のススメ』中央経済社、2001年
・『日本版MBA取得サクセスガイド』中央経済社、2002年
・『大月金融辞典』大月書店 (分担執筆)2002年
・「保険会社によるABS保証について」『証券経済学会研究年報』証券経済学会、第34号、2001年
・「不動産証券化市場の動向と投資家保護―不動産証券化における情報開示について」『証券経済学会年報』第43号、2008年
・「J-REITの海外投資制度の諸問題」『経済科学論究』埼玉大学経済学会、第8号2011年

教授 吉川 昌則

■研究領域
スポーツ科学

■担当科目
体育実技A・B、スポーツ社会学、スポーツ指導論、シーズンスポーツA・B、スポーツ実習Ⅰ・Ⅱ、
体育方法学(雪上スポーツ)、体育実習(スノーボード)

researchmap:https://researchmap.jp/read42324

准教授 <五十音順>

准教授 飛鳥 由美子

■研究領域
租税法(所得税法、消費税法)、会計学

■担当科目
会計学基礎論、税務会計論、経営基礎演習、経営学演習、工業簿記(中級)、工業簿記(上級)、原価計算(上級)、
簿記中級総合演習、簿記上級総合演習

■著書・論文
・「所得税法の人的控除制度改正に関する一考察―配偶者控除および控除方式を中心に―」 『研究紀要』青森大学学術研究会、第38巻第1号、pp.67-88、2015年7月
・「消費税法における逆進性緩和策の方向性」『研究紀要』青森大学学術研究会、第38巻第2号、pp.77-94、2015年11月
・「所得税の控除制度改正における影響と税収推計」『研究紀要』青森大学学術研究会、第39巻第1号、pp.43-66、2016年7月
・「会計学の必要性を認識させるアクティブラーニングに関する一考察」『研究紀要』青森大学学術研究会、第40巻第3号、pp.1-22、 2018年2月
・「青森県内外の税理士事務所に対するインタビュー調査結果(調査報告)」(共著)『地域経営学研究』地域経営学会、第2巻第2号、pp.41-54、2021年2月

准教授 井岡 佳代子

■研究領域
国際関係経営史、企業家史、エネルギー産業論

■担当科目
経営戦略論、経営史、専門演習(3・4年)、経営学演習(2年)

■著書・論文
1.『日本企業研究のフロンティア 第9号』,共著(古川一郎,軽部大,ほか11名),2013年3月,一橋大学日本企業研究センター,156 p. 執筆担当部分「第11章 高収益企業への軌跡」,pp. 131-146.
2.『外資の経営史』,共著(橘川武郎,金花),2016年3月,文眞堂,154 p. 執筆担当部分「第2章 高収益実現とコンフリクト」,pp. 45-80.

学術論文(査読付き)】
1.「戦後日本の石油産業における収益格差の要因分析」,単著,2008年3月,『経営論集』,第55巻第2・3号合併号,明治大学経営学研究所,pp. 127-141.
2.「石油精製専業企業の高収益実現」,単著,2016年6月,『経営史学』,第51巻第1号,経営史学会,pp. 29-52.

学術論文(その他)】
1.「産業政策の評価に関する一考察」,単著,2018年3月,『南山経営研究』,第32巻第3号,南山大学経営学会,pp. 259-282.
2.「技術進歩の促進と収益力の向上」(南山大学経営学部開設50周年記念号),単著,2019年3月,『南山経営研究』,第33巻第3号,南山大学経営学会,pp. 393-406.
3.「石油業界再編の展開過程」,単著,2019年6月,『南山経営研究』,第34巻第1号,南山大学経営学会,pp. 1-21.
4.「再生可能エネルギー政策の実施に関する一考察」,単著,2020年12月,『南山経営研究』,第35巻第1・2号合併号,南山大学経営学会,pp. 95-106.

予稿集/プロシーディングス】
1.“Entrepreneurial Leadership and Financial Strategy of Tonen Corporation within the Global Strategy of Exxon and Mobil, c.1970-c.1990.”, 単著, 2012年8月, EBHA 16th Annual Conference Proceeding, European Business History Association, 13p.

その他著作】
1.“Entrepreneurial Leadership and Financial Strategy of Tonen Corporation within the Global Strategy of Exxon and Mobil, c.1970-c.1990.”, 単著, 2013年2月, 日本企業研究センター・ワーキングレポート, No.164, 14p.

准教授 石塚 ゆかり

■研究領域
社会言語学、日韓対照研究、異文化コミュニケーション

■担当科目
言語学、臨床コミュニケーション学演習、韓国語、実用日本語

webサイト:青森大学公開シンポジウム「地域に根差したグローバル人材育成」

准教授 佐藤 静香

■研究領域
韓国企業経営、労働問題、社会政策

■担当科目
経営特別講義Ⅰ(社会政策論)、人事労務管理論Ⅰ・Ⅱ、技術経営論、地場企業研究、経営技術論Ⅱ、
専門演習3年、専門演習4年

■著書・論文
・「韓国財閥企業における大卒ホワイトカラーの昇進管理-S化学の事例」東北大学経済学会『研究年報経済学』64(2)、119-138頁、2002年。
・「韓国財閥企業における大卒ホワイトカラーの賃金管理-S化学の事例」法政大学大原社会問題研究所『大原社会問題研究所雑誌』536号、27-52頁、2003年。
・「韓国における大卒ホワイトカラーのキャリア管理と早期退職-財閥系列企業S化学の事例」法政大学大原社会 問題研究所『大原社会問題研究所雑誌』596号、36-56頁、2008年。

准教授 松本 大吾

■研究領域
1.多国籍企業の租税戦略
2.経営分析における公的経済統計の活用
3.学士課程における会計教育

■担当科目(2021年度)
会計学基礎論、会計学(上級)、商業簿記(上級)、商業簿記(中級)、管理会計論Ⅰ・Ⅱ、経営分析論、
専門演習(3 年)、専門演習(4年)

■著書・論文
〇著書
共著(倉田三郎監修・藤永弘編著)『入門経営分析【第2版】』同文舘出版, 2015年12月

〇論文等(直近3年)
(1)飛鳥由美子・松本大吾「青森県内外の税理士事務所に対するインタビュー調査報告」(研究ノート)『地域経営学研究』Vol.2, No.2, pp.41-54, 2021年2月.査読無し
(2)松本大吾・飛鳥由美子「青森県内税理士事務所の人材ニーズおよび労働環境に関する調査」(研究ノート)『地域経営学研究』Vol.1, No.1, 2019年9月, pp.49-62.(査読無し)
(3)堀籠崇・松本大吾「青森県における医療ツーリズムの課題と展望」『地域経営学研究』Vol.1, No.1, 2019年9月, pp.9-31, (査読有り)
(4)松本大吾「工業統計調査結果を用いた産業集積の形成と変容に関する基礎的研究」『青森大学学術研究会紀要』(研究ノート)第41巻第2・3合併号, 2019年2月, pp.73-86.(査読有り)

researchmap:https://researchmap.jp/d-m

助教 <五十音順>

助教 斉藤 剛大

■研究領域
男子新体操全般、スポーツバイオメカニクス

■担当科目
体育実技A・B、運動学、スポーツ経営学Ⅰ・Ⅱ、体育実技(ダンス)、経営基礎演習(1年)
researchmap:https://researchmap.jp/taka1121

助教 ネルグイ エンフザヤ

■研究領域
企業家精神、ワークモチベーション、経営管理、ベンチャー経営論

■担当科目
経営基礎演習(1年)、ベンチャー経営論、経営管理論、、リーダーシップ論、ネットワーク組織論I・II、
経営学総論I・II、キャリアデザインIIA・IIB

■著書・論文
・「The entrepreneurial process from intention to behavior: Focusing on the moderating roles of human capital, social networks, and financial capital」北海道大学大学院経済学研究科 博士論文、1-93頁、2021年3月
・「The translation of entrepreneurial intention into behavior」北海道大学大学院経済学研究科70 (2)、 125-137頁、2020年12月
・「The effect of work motivation on employee performance: Empirical evidence from 4-star hotels in Mongolia 」(共著)Journal of Human Resources in Hospitality & Tourism、19 (4)、 473-495、 2020年5月
・Evaluating Employee Performance and Work Motivation in the Hotels in Mongolia 台湾義守大学大学院経営学研究科 修士論文,1-73頁、 2014年6月

 

特任教授 <五十音順>

特任教授 小川 正博(東京キャンパス)

■研究領域
中小企業経営論,事業の仕組み論

■担当科目
ビジネスモデル論Ⅰ/Ⅱ、創成コア特講Ⅰ/Ⅱ(イノベーション論Ⅰ/Ⅱ)、中小企業経営論Ⅰ/Ⅱ、専門演習(3年)

■著書・論文
・『イノベーション入門』(単著)同友館,2021年
・『情報技術と中小企業のイノベーション』(単著)御茶の水書房,2017
・『中小企業のビジネスシステム‐仕組みによる多様な事業へのイノベーション(単著)同友館,2015
・『企業のネットワーク革新』(単著)同文舘,2000(中小企業研究奨励賞本賞受賞)
・『創造する日本企業』(単著)新評論,1996
・『企業の情報行動』(単著)同文舘,1993 
・『21世紀中小企業論(3)(共著)有斐閣,2013
・『中小企業のイノベーションと新事業創出』(共編著)同友館,2012
・『ネットワークの再編とイノベーション』(共編著)同友館,2012
・『日本企業のものづくり革新』(共編著)同文館,2010
・『北海道の企業Ⅱビジネスをケースで学ぶ』(共編著)北海道大学図書出版会,2008
・『北海道の企業-ビジネスをケースで学ぶ』(共編著)北海道大学図書出版会,2005
・『事業創造のビジネス・システム』(編著)中央経済社,2003

■公 職
中小企業診断士試験委員(基本委員)

researchmap:https://researchmap.jp/read0190449

特任教授 陳 化北(東京キャンパス)

■研究領域
日本哲学思想史、教育国際化、人材国際化等

■担当科目
教養コア特講Ⅱ

■著書・論文
・「 安藤昌益の 国家民族観について 」 『アジア文化研究 』 第二号所収、振学出版、 2016年)
・「 朱子 の理気説と 安藤昌益 の真気説 」( 『アジア文化研究 』 創刊号所収、振学出版、 2015年)
・「 中国の 安藤昌益 研究 」 《 秋田魁新報 》 1991 年 6 月 3 日• 4 日夕刊連載、《 青森毎日 》 1991 年 9 月 5 日• 19 日再録連載)
・「 安藤昌益の差別思想 」 (愛知教育大学 哲学教室内•日本思想史研究会編 《 日本思想史への試論 一九九〇年 》 、三島書房、 1990 年発行; 三宅正彦編 『 安藤昌益の思想史的研究 』 再録 、岩田書院、2001年11月)
・「中国 女性の法定権利及びその実態」(共著)(『ほうしん』第 22 号掲載、愛知教育大学法律研究会、 1988 年2月)

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