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青森大学学長崎谷康文ブログ「学長のまなざし」

最新情報

[2014年10月25日(土)]

10月21日(火)、1学年対象の「キャリアデザインⅠ」の授業で、問屋町の協同組合青森総合卸センターの藤本和夫専務理事を学内にお招きし、「青森の企業が求める人材」と題して講義をしていただきました。コーディネーター役としては、プラットフォームあおもりの櫻田さんや榊さんにもサポート役としてご協力いただきました。

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▶全文を読む: 青森総合卸センターの藤本専務理事、青大生1年に就職講和を披露

[2014年10月24日(金)]

 青森大学・学習支援センターの就活支援企画「ミニセミナー」が10月24日、スタートしました。就職先が決まった4年生が後輩学生に、就活のヒント、心構えなどを伝える取り組みで、平成25年度に始まりました。本年度の第1回は社会学部4年の黒滝健太君が「就職活動での準備の大切さ」をテーマに就活を振り返り、出席者らと熱く質疑を交わしました。DSC_7071.jpg

▶全文を読む: 就活支援「ミニセミナー」本年度もスタート

[2014年10月23日(木)]

タイの大学で観光を学んでいるタイの大学生28名と青森大学生との交流会が、10月21日(火)青森大学 集いのスペースで開催されました。

外務省の委託により、青年海外協力協会がASEAN 及び近隣国から青年を招聘する「JENESYS2.0 及び北米地域との青少年交流」の一環として行われました。同事業は日本の伝統文化や最先端技術、教育、地域活性、環境配慮などへの取り組みを紹介し、日本への理解を促すことが目的です。

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▶全文を読む: 訪日のタイ大学生と青森大学生が交流会を開催

[2014年10月23日(木)]

青森大学 学長 崎谷康文のブログ「学長のまなざし」が更新されました。

今回は、評論「学びの温故知新」第三十回 いじめ問題にどう取り組むか

[2014年10月15日(水)]

今回の「在学生インタビュー〜キャンパスライフノート」は、大学祭特別編として、社会学部卒業生で筑波大学大学院に在籍中の中沢翔馬さんが、大学祭の展示に寄稿してくれた記事を掲載します。

記事では、青森大学在学中のこと、そして現在のことを綴っています。

[2014年10月12日(日)]

社会学部社会学科・社会学コースでは現在、専任教員を公募しています。

詳しくは、以下の「専任教員の公募について(社会学部 社会学科 社会学コース)」および
「青森大学社会学部公募書類/社会学部履歴書・教育研究業績 記入要領」をご覧ください。

専任教員の公募について(社会学部 社会学科 社会学コース)

青森大学社会学部公募書類/社会学部履歴書・教育研究業績 記入要領

Topics

[2014年03月28日(金)]

青森大学の入試に関する詳しい情報は、入試情報をご覧ください。
入試資料請求は、「入試資料請求」からどうぞ。
特待・奨学制度に関する詳しい情報は、特待・奨学制度をご覧ください。

青森大学紹介ムービー

オープンカレッジ情報

[2014年10月23日(木)]

市民大学 第12講 「外国の文化風習と日本」

9月12日(金)10:00~11:40アウガ5階「研修室」 講師は青森市国際交流ボランティア協会のチアキ・ボーラム・スミスさん。ニュージーランドのクライストチャーチ生まれで、京都産業大学に交換留学1年の体験と、縁あって青森での生活を通して、ニュージーランドと日本・青森との文化・風習・環境の違いを語った。また、ニュージーランドの震災と東日本震災での住民の関わり合いから「絆」という体験を話され、受講者の感動を呼んだ。青森市内でCOCO塾勤務され、小中学校の英語指導をされている。

[2014年10月23日(木)]

大自然トレッキング第5講 「神秘な滝・桃洞の滝」秋田県北秋田市森吉山

9月4日(木)7:30青森大学発。受講者32名、スタッフ4名の参加。東北自動車小坂ICでおり、大館南から森吉山へ向かう。

11:30野生鳥獣センター着、途中やぶ蚊に悩まされた。また、心配された沢や川の水位も好天に恵まれ難なく踏破できた。1時間15分のトレッキングで「桃洞の滝」に到着。紅葉は少し早かったようだが、豪快な滝の姿に目を奪われた。帰路は65分で保護センターに戻り、ゆっくり昼食をとり14:45バスで青森へ向かった。

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[2014年09月03日(水)]

みちのく散歩みち第5講が9月2日行われました。今回は「十三安藤(安東)氏の遺跡を訪ねて」をテーマに中泊町・五所川原市を訪ねました。この日は25人が参加し、自民党総裁で総理大臣の安倍晋三氏とも先祖ゆかりの地・旧市浦の福島城址や十三湊、同資料館などを見学、参加者は中世のロマンに浸っていました。安倍、安藤、安東としてその時代の氏を持ち、水軍としてこの地を支配。中国・韓国・東南アジアとも交易をしていました。安倍総理の先祖は奥州安倍氏の係累で、前九年の役で津軽に逃れて来ています。それとは別に、その一族が他方に散らばり生き延びて、源平合戦で水軍として活躍するも敗れて、四国や九州、山口県に流されています。山口県は安倍氏の出身地になっています。(伊藤)

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