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青森大学学長崎谷康文ブログ「学長のまなざし」

最新情報

[2014年10月23日(木)]

タイの大学で観光を学んでいるタイの大学生28名と青森大学生との交流会が、10月21日(火)青森大学 集いのスペースで開催されました。

外務省の委託により、青年海外協力協会がASEAN 及び近隣国から青年を招聘する「JENESYS2.0 及び北米地域との青少年交流」の一環として行われました。同事業は日本の伝統文化や最先端技術、教育、地域活性、環境配慮などへの取り組みを紹介し、日本への理解を促すことが目的です。

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▶全文を読む: 訪日のタイ大学生と青森大学生が交流会を開催

[2014年10月23日(木)]

青森大学 学長 崎谷康文のブログ「学長のまなざし」が更新されました。

今回は、評論「学びの温故知新」第三十回 いじめ問題にどう取り組むか

[2014年10月15日(水)]

今回の「在学生インタビュー〜キャンパスライフノート」は、大学祭特別編として、社会学部卒業生で筑波大学大学院に在籍中の中沢翔馬さんが、大学祭の展示に寄稿してくれた記事を掲載します。

記事では、青森大学在学中のこと、そして現在のことを綴っています。

[2014年10月12日(日)]

社会学部社会学科・社会学コースでは現在、専任教員を公募しています。

詳しくは、以下の「専任教員の公募について(社会学部 社会学科 社会学コース)」および
「青森大学社会学部公募書類/社会学部履歴書・教育研究業績 記入要領」をご覧ください。

専任教員の公募について(社会学部 社会学科 社会学コース)

青森大学社会学部公募書類/社会学部履歴書・教育研究業績 記入要領

[2014年10月10日(金)]

青森大学薬学部では、現在の教職員と協力して、薬学部の教育・研究に尽力していただける方を新たに募集します。

なお、募集分野は以下の通りです。

 ・衛生薬学関連分野(公衆衛生学、毒性学など)
 ・臨床薬学関連分野(実務実習、処方解析など)

詳しくは、募集要項をご覧ください。

[2014年10月09日(木)]

青森大学の在学生の活躍を紹介する「在学生インタビュー〜キャンパスライフノート」の第10回を公開します。

今回は、大学祭実行委員長の社会学部4年生、元気いっぱいの三浦穂乃佳さんです。三浦さんは青森山田高校出身。青森短期大学を経て、青森大学に入学し、社会福祉を学んでいます。

大学祭はいよいよ今週末10月11日(土)・12日(日)。是非来てください!

Topics

[2014年03月28日(金)]

青森大学の入試に関する詳しい情報は、入試情報をご覧ください。
入試資料請求は、「入試資料請求」からどうぞ。
特待・奨学制度に関する詳しい情報は、特待・奨学制度をご覧ください。

青森大学紹介ムービー

オープンカレッジ情報

[2014年10月23日(木)]

大自然トレッキング第5講 「神秘な滝・桃洞の滝」秋田県北秋田市森吉山

9月4日(木)7:30青森大学発。受講者32名、スタッフ4名の参加。東北自動車小坂ICでおり、大館南から森吉山へ向かう。

11:30野生鳥獣センター着、途中やぶ蚊に悩まされた。また、心配された沢や川の水位も好天に恵まれ難なく踏破できた。1時間15分のトレッキングで「桃洞の滝」に到着。紅葉は少し早かったようだが、豪快な滝の姿に目を奪われた。帰路は65分で保護センターに戻り、ゆっくり昼食をとり14:45バスで青森へ向かった。

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[2014年09月03日(水)]

みちのく散歩みち第5講が9月2日行われました。今回は「十三安藤(安東)氏の遺跡を訪ねて」をテーマに中泊町・五所川原市を訪ねました。この日は25人が参加し、自民党総裁で総理大臣の安倍晋三氏とも先祖ゆかりの地・旧市浦の福島城址や十三湊、同資料館などを見学、参加者は中世のロマンに浸っていました。安倍、安藤、安東としてその時代の氏を持ち、水軍としてこの地を支配。中国・韓国・東南アジアとも交易をしていました。安倍総理の先祖は奥州安倍氏の係累で、前九年の役で津軽に逃れて来ています。それとは別に、その一族が他方に散らばり生き延びて、源平合戦で水軍として活躍するも敗れて、四国や九州、山口県に流されています。山口県は安倍氏の出身地になっています。(伊藤)

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[2014年09月02日(火)]

市民大学講座 第11

829() アウガ5階研修室

演題は「津軽為信と黒石藩の歴史」。講師は、黒石津軽家第15代当主、黒石神社宮司;津軽承公(つがる つぐひろ)氏。弘前津軽家と黒石津軽家の系譜にもとづき、戦国時代から江戸、明治までの変遷を語った。所蔵する正装用衣装や貴重な写真資料を紹介された。武士社会の婚姻慣習から、史実として中央と地方の関係性、そして歴史の栄枯衰退の中に脈々とした子孫繁栄の営みが現代に引き継がれている思いがした。 (内海)

 

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