格日楽満達胡 : H8マイコンを用いた自立型走行ロボットの設計・製作
資料
設計したマイクロマウス
迷路の壁を横側から検知するために4つの小さなセンサ用の基板を作り、筐体の前後左右に配置しました。本体の上にある赤いものはバッテリーです。2つあるのはマイコンボード用の電源とモータ用の電源を別系統にしたためです。
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| 設計したマイクロマウス |
PhotoWorksでレンダリングしたもの |
| 133×118×100mm |
基板設計
マイコンボードH8/3069のテスト用に製作した基板です。下にある8つの3pinコネクタからの入力をセンサからの入力に見立てて動作チェックを行いました。
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| 回路基板 |
| 105×86mm |
リンク
卒業研究 (2006)
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