三上 雄太 : H8マイコンを用いた自立型走行ロボットの設計・製作 II
資料
写真
完成したマイクロマウスの写真です。一番上の緑色の基板がH8/300H、その下がコントロール回路基板、さらに下がドライブ回路基板、突起のある手前の基板がセンサ基板です。
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| マイクロマウス |
基板設計
H8マイコンとの信号の入出力を行うコントロール回路を設計しました。配線を工夫し、片面の基板に全ての配線を通しました。他にステッピングモータに動力と信号を供給するドライブ回路は山田君が、迷路の壁を感知するセンサ回路は中嶋君が設計し、それらを組み合わせてマイクロマウスを製作しました。
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| コントロール回路基板 |
| 70×76mm |
リンク
卒業研究 (2003)
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