久島 和樹 : 二足歩行ロボットの設計・改良二足歩行ロボットKHR-1の腕の関節部にサーボモータを加えることにより、体の前で手を水平にする動作ができるようになりました。 資料創作ゼミナール I
創作ゼミナール II
動画本来は充電式のバッテリーを背負っているのですが、サーボが増えたせいでパワー不足になったので、外部電源(右側)を使っています。サーボに負荷がかかる動作をしているときは電流が多く流れていることが分かります。 胴体は同じ研究室の高木君が設計したものです。 設計
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