7-1. ライブラリの構成

部品を作ってライブラリに登録すると、回路図と基板で今まで使えなかった部品を使うことができるようになる。ここでは7408のICを例にライブラリがどのように構成されているかを見ていく。

ライブラリエディタ



Package(基板での部品の形)



Symbol(回路図上の部品記号)



Device(PackageとSymbolの組み合わせ)


7-2. ライブラリの新規作成に続く