Mule にはチュートリアル(使い方入門)が付いています。 入門とは言え、これを全部こなしただけでも、 随分いろいろなことができるようになるでしょう。
チュートリアルの起動は、 Mule の中で「M-x help-with-tutorial-for-mule」と入力し、 次に「Language:」に対して「Japanese」と入力します。
それでは健闘を祈ります。
起動コマンドはそれぞれ GNU Emacs は「emacs」、 XEmacs は「xemacs」です。
B 演習室の XEmacs での Canna の日本語入力の on/off は 「C-\」になっています。 その他は Mule の場合と同様です。
by Atsushi Kokubo (kokubo@aomori-u.ac.jp), since 1999.