業界セミナー開催: ソフトウェア情報学部
12月8日に、青森大学ソフトウェア情報学部の業界セミナーが開催され、たくさん質疑応答も行なわれ、盛り上がりました。
業界セミナーでは、北海道のSOC株式会社、青森市のdct-design、株式会社青森電子計算センターのみなさまから、ご講演をいただきました。 どうもありがとうございます。

12月8日に、青森大学ソフトウェア情報学部の業界セミナーが開催され、たくさん質疑応答も行なわれ、盛り上がりました。
業界セミナーでは、北海道のSOC株式会社、青森市のdct-design、株式会社青森電子計算センターのみなさまから、ご講演をいただきました。 どうもありがとうございます。

2011年11月20日、青森市国際ボランティア協会主催の「外国人日本語スピーチコンテスト」が行われ、本学社会学部社会学科4年の朴芝仙さんが金賞、同4年の段玉杰さんが審査員特別賞と会場審査員賞をダブル受賞しました。
2011年11月1日に、青森大学で、マイクロソフトオンキャンパスセミナー「コンピュータの未来 ~クラウド世代の可能性~」と題して、マイクロソフトの最新技術とともに、今後10年後、20年後の世界がどうなるかというセミナーが開催されました。 講師は、マイクロソフトの渡辺弘之さんでした。

青森県立美術館で10月15日から11月6日まで、Touch the Art!展が開催されています。 情報技術を活用し、視覚障害者の方にも絵画を楽んでいただくことを目指した、青森大学ソフトウェア情報学部の「触れる絵画」の研究成果も展示されています。
この展覧会の観覧料は無料です。是非、ご覧ください。
9月6日~8日に、青森商業高校のインターンシップが実施され、高校生10名が青森大学で最新の情報技術を体験しました。
インターンシップでは、三内丸山遺跡 縄文時遊館を紹介するコンテンツを制作しました。

青森工業高校のインターンシップで18名の高校生が、7月5日から7日までの3日間、青森大学に来校しました。
インターンシップでは、最新の情報技術や大学の研究開発を体験していただくため、青森市の中心市街地を取材して3D CGを制作し、青森大学ソフトウェア情報学部で開発した「デジタル青森」に搭載しました。

2011年6月22日に、青森商業高校で、情報技術の一線で活躍するプロを招いて、1年生全員を対象に講演を行なうという催しが開催され、青森大学ソフトウェア情報学部の小久保温が講演を行ないました。
この講演は東奧日報(6月23日朝刊)に取り上げられました。
青森県立美術館で、ワークショップ「バーチャルリアリティマップをつくる」が2011年5月14日(土)、15日(日)の両日に開催され、大変盛り上がりました。 参加されたみなさま、どうもありがとうございました。
大学を卒業してから、青森大学薬学部に編入学してくる学生さんが増えてきました。過去3年間では、国立大学の卒業生が7名、私立大学の卒業生が、6名います。この他に他大学からの編入学者が5名います。
薬剤師国家試験(2011年3月実施)で全国3位!!
青森大学薬学部卒業生31名が受験し21名が合格しました。青森大学薬学部の合格率は67.74%で、全国平均合格率44.44%を大きく上回り、全国順位は第3位でした。昨年に比べても大幅順位アップでうれしい限りです。学生の学力の土台づくりが、我々の教育でできているという自信を持てる結果でした。
2010年12月1日(水) パシフィコ横浜にて、ETロボコン2010チャンピオンシップ大会が開催されました。全国10地区大会の激戦を勝ち抜いた企業、大学、高専など総勢40チームが出場し、ソフトウェア設計モデルの内容とロボット制御技術を競いました。
ETロボコン東北地区大会を総合2位で勝ち抜き、東北代表として出場した青森大学ソフトウェア情報学部のチーム「青大ロボコン研MAX」(4年 鎌田栄理奈、田中一歩、深渕大地、福士和也、3年齋藤将栄、教員 橋本恭能)は、ソフトウェア設計を競うモデル部門において、そのソフトウェア設計モデルの良さを評価され、シルバーモデル(第3位)を受賞しました。

当チームは2008年からETロボコンに参加し、チャンピオンシップ大会出場は2回目です。前回出場した2008年のチャンピオンシップ大会では、総合部門4位(出場した学生チームでは1位)とデンマーク大使館特別賞を受賞し、好成績を収めています。
12/1に行なわれた、ETロボコンの全国大会で、青森大学ソフトウェア情報学部のチームが、プログラムの設計を競うモデル部門で3位(Silver Model)に入賞しました。